第392回 神戸塾 日曜サロン「板橋文夫 ピアノコンサート」

日時:2022年7月3日(日)15:30開演(15:00開場)
会場:B1F un 南輝子展会場にて
参加費:一般2000円、ASK会員1500円【要予約】※定員35名

南輝子さんの歌文集『神戸バンビジャンキー』の出版と、板橋文夫さんのCD『神戸・祈り』リリースを記念して、情熱的なピアノコンサートを今年も開催します。

※現在ご予約が満席となっております。
※感染症対策として、マスク着用、手指の消毒等へのご協力をお願いいたします。
新型コロナウィルスの感染拡大状況により、万が一延期または中止となった場合は、ギャラリーのHP等でお知らせいたします。

第391回 神戸塾 日曜サロン「ギャラリートーク 坪田昌之×小林公(兵庫県立美術館 学芸員)」

※緊急事態宣言の延長に伴いトークイベントは中止させていただきます。
ギャラリートーク 坪田昌之×小林公(兵庫県立美術館 学芸員)
日時:2021年9月12日(日)15:00~16:00
参加費:無料【要予約】
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無観客によるギャラリートークの様子を撮影した動画を公開いたしました。
下記URL(坪田昌之さんのYoutubeチャンネル)よりご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=8A3KJ4cNi8w
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第390回 神戸塾 土曜サロン「TALK SHOW! スズキコージ+松田素子(FREE編集者)」

日時:2021年7月31日(土)14:00~
参加費:無料【要予約】

※現在ご予約が満席となっておりますので、
キャンセル待ちでのご予約のみ承っております

※新型コロナウィルスの感染拡大状況により、万が一延期または中止となった場合は、ギャラリーのHP等でお知らせいたします。

 

第387回 神戸塾 土曜サロン「WAKKUN×上村亮太 トークイベント」

緊急事態宣言の延長に伴いトークイベントは中止させていただきます。

日時:2021年5月15(土)15:00~
参加費:無料【要予約】
※新型コロナウィルスの感染拡大状況により、万が一延期または中止となった場合は、ギャラリーのHP等でお知らせいたします。

			

第386回 神戸塾 日曜サロン「加川広重:巨大絵画を語る」

聞き手:島田容子(巨大絵画プロジェクト神戸担当スタッフ)
日時:2021年3月21(日)15:00~
会場:B1F unにて
参加費:無料【要予約】

※本イベントは、2020年3月11日(水)から延期しておりましたサロンを、日時を変更して開催いたします。
東日本大震災を描いた巨大絵画や、KIITO(デザイン・クリエィティブセンター神戸)の巨大絵画プロジェクト、東日本大震災からちょうど5年目にあたる2016年3月11日、フランス南ノルマンディーのモルターニュ・オ・ペルシュで開かれた追悼展「11/3/11  FUKUSHIMA」について、スライドを交えつつお話をお聞きします。

第384回 神戸塾 土曜サロン「本くらべ、ハンター坂の晝さがり」林哲夫×戸田勝久

第384回 神戸塾 土曜サロン

スペシャルトークイベント「本くらべ、ハンター坂の晝さがり」
林哲夫×戸田勝久

日時:2020年12月12日(土)15:00~
会場:1F troisにて
参加費:無料【要予約】
※ご予約が満員に達しましたので、キャンセルによる空席待ちでのお申し込みのみ受け付けております。

ギャラリー島田に二つの書店が開展。店主が愛蔵の本を自慢し合います。

第383回 神戸塾 土曜サロン「サロンコンサート「Fly to the light ―光へ…翔ぶ―」」

井上よう子展 サロンコンサート「Fly to the light ―光へ…翔ぶ―」
出演:熊谷朋久(ギタリスト)

日時:2020年12月5日(土)15:00~16:00(14:30開場)
会場:B1F unにて
【要予約】 参加費:前売 2,000円  当日 2,500円

ギタリストの熊谷朋久さんによるコンサートです。井上よう子作品からインスピレーションを受けて奏でられる楽曲をどうぞお聞きください。

第382回 神戸塾 土曜サロン 板橋文夫オープニング・コンサート

日時:2020年10月24日(土)15:00開演(14:30開場)
会場:B1F unにて
参加費:一般2000円、ASK会員1500円【要予約】※定員30名

ジャズ・ピアニスト板橋文夫さんの全身入魂の演奏が心を鷲掴みにするピアノコンサート。南輝子展のはじまりを情熱的に告げます。

※感染症対策として、マスク着用、手指の消毒等へのご協力をお願いいたします。

第379回 神戸塾 土曜サロン トークセッション 五十嵐太郎(建築史家・建築評論家)×島田陽(建築家)×林寿美(インディペンデントキュレーター)

日時:2019年10月22日(火・祝)18:30~20:00
会場:B1 un にて
参加費:1000円【要予約】※定員40名
ゲストに建築史家・建築評論家の五十嵐太郎さんをお招きし、建築の展覧会について、後半は、神戸で開催中のアートイベント TRANS- のディレクター 林寿美さんにも加わっていただき、開催中のTRANS-、地方におけるアートイベントについて対話します。
 *展覧会についてはこちら→ http://gallery-shimada.com/?p=6443

第378回 神戸塾 土曜サロントークセッション 西澤徹夫 (建築家)×島田陽(建築家)×林寿美(インディペンデントキュレーター)

日時:2019年10月19日(土)18:30~20:00
会場:B1 un にて
参加費:1000円【要予約】※定員40名
ゲストに建築家で2020年にリニューアルオープンする京都市美術館の共同設計者である西澤徹夫さんをお招きし、建築の展覧会について、後半は、神戸で開催中のアートイベント TRANS- のディレクター 林寿美さんにも加わっていただき、開催中のTRANS-、地方におけるアートイベントについて対話します。
*展覧会についてはこちら→ http://gallery-shimada.com/?p=6443

第377回 神戸塾 火曜サロン 港大尋ライブパフォーマンス「トゥーンベリさんへの音楽による応答」 港大尋(作曲家・ピアニスト・プロデューサー)と澤和幸(ギタリスト)を迎えて。

出演:港大尋、澤和幸
友情出演:季村敏夫(詩人)
日時:2019年11月12日(火)19:00~20:30
会場:B1 unにて
参加費:前売(予約)1500円、当日2000円
季村敏夫プロデュースによる港大壽ライブは4回目。

「よくもそんなことが言えますね」
「あなたがたは私達を裏切っています」

これは、ニューヨークの国連本部で9月23日に開かれた気候行動サミットでのグレタ・トゥーンベリさん(16)の演説の一部である。衝撃を受けた。あなたがたのなかに、この私が含まれているからである。

全身怒りにふるえ、涙ながらに訴えるトゥーンベリさんはスウェーデンの高校生。衝撃を受ける私は初老の市民、人生の最終コーナーにさしかかっている。

「あなたがたが私達を裏切る選択をするなら、あなたたちを絶対にゆるさない」。

これは演説の結語。最終コーナーにさしかかる足取りは凍りついた。怒りは環境問題に向けられていたが、私は、日本の現在に突きつけられたと受けとめ直し、これまでをふりかえった。ビートルズやゴダール、ピカソに心ひかれた1960年代の青年時代。ベトナム反戦闘争に関わった。1995年阪神大震災以後、支えあうことの大切さに目覚めた。

しかし、私達の小さな声を、巨大システムが巧妙に蹂躙する事態にうなだれた。

安穏と暮らす、このことは、誰かの苦しみや悲しみを日々無自覚に踏みつけ、見て見ぬふりをして通り過ぎていることでもあり、ある意味避けられない、とこう書けば、言い過ぎであろうか。トゥーンベリさんの声を耳にして以来、なぜかわたしは、通り過ぎることのそら恐ろしさを抱いている、このままでよいのかと。

凍りついたままでは生きていけない。各々の場で確かな一歩を踏み出さねば、このことを音楽家の港大尋さんと澤和幸さんにお伝えし、今回の運びとなった。若いひとのピュアな声を受けとめ、音楽で応答する場、do something、ぜひ。

季村敏夫

第376回 神戸塾 土曜サロン 細馬千佳子ライブパフォーマンス ー物質の解放ー

日時:2019年11月9日(土)15:00~
会場:1F Deuxにて
参加費:無料【予約不要】
嶋本昭三さんに紹介され現代国際AU展などで出会った。そしてお誘いした。安藤忠雄の空間に挑むパフォーマンス。
展覧会についてはこちら→ http://gallery-shimada.com/?p=6494
細間千佳子HP→ http://chikako-hosoma.com/

第375回 神戸塾 土曜サロン ギャラリートーク 花井正子× 廣村正彰(デザイナー)

日時:2019年11月9日(土)17:30~
会場:B1 un にて
参加費:無料【要予約】※先着40名
花井正子がイラストレーターとして大きなプロジェクトに関わっていた頃、一緒に仕事をされた廣村氏からファインアートへと背中を押され、選び取ったのがギャラリー島田でした。廣村氏はデザイナーとして来年のオリンピックのピクトグラムのデザインをはじめ、皆さんがよく知っておられるロゴなどを手掛けられています。http://www.hiromuradesign.com/
NHKプロフェショナル「仕事の流儀」(2016年11月7日)で紹介されました。そのタイトルは「道を示し 心をいざなう」でした。花井正子にとっても、この言葉の通りのことが起こったのです。廣村氏について私はよく存じ上げないままに、前回の花井正子展(2015)でも東京から駆けつけてくださり、私とツーショットの写真がありました。
どんなお話しがくりひろげられるのか、楽しみです。
展覧会についてはこちら→ http://gallery-shimada.com/?p=6491

第374回 神戸塾 土曜サロン アーティストストが招待する「堀尾貞治 神野立生 ダニエル・ポントロー 松谷武判 四人展」Vernissage/オープニング

日時:2019年10月26日(土)16:00~
会場:B1 un にて
参加費:無料【予約不要】
ポンピドゥーセンターでの個展(6月26日~9月23日)でお忙しい松谷さんにお願いしてプロデュースしていただいた四人展に、合わせて帰国して下さいます。松谷さんの「具体」精神については、吉原治良の「誰もやらないことをやれ」という「具体」の精神を究極まで突き詰め、国際社会に対し「人として精神として表現として」持続的に発信し続けてこられました。四人の作家の作品に囲まれながら、その精神に触れ、交歓していただく時を持ちます。本展の会期(10月26日-11月6日)の間である11月3日が堀尾貞治さんの命日にあたります。(ご予約は不要ですが、混雑も予想されます。行き届かぬ点につきましてはご容赦をお願いします)

展覧会についてはこちら→ http://gallery-shimada.com/?p=6485

第371回 神戸塾 火曜サロン ギャラリートーク「栗田紘一郎×池上司(西宮市大谷記念美術館学芸員)」

栗田さんと同じく商業写真から出発して現代アートへ向かった山沢栄子の回顧展、「山沢栄子-私の現代」(2019年5月~7月)を企画された、池上司さんをお招きし、栗田紘一郎を紐解きます。
日時:2019年10月1日(火)18:30~
会場:B1 unにて
参加費:無料【要予約】

第369回 神戸塾 月曜サロン 間(あわい)のデザイン研究所始動記念トーク

寺門孝之が主宰する、「間(あわい)のデザイン研究所」が始動する。思いもかけない文化的遭遇が世界に向けて発信される。申し込み多数の場合、予約の受け付けを制限させていただきます。

【 スペシャルゲストあり 】
日時:9月23日(月・祝)18:30 ~
会場:B1 un
参加費:無料【要予約】

第367回 神戸塾 日曜サロン そもそも TALK SHOW!

日時:9月15日(日)15:00 ~
会場:1F パティオ
参加費:大人¥1,000

アーサー・ビナード × スズキコージ
「スズキコージ そもそもオリンピック展」(9月14日~25日) 関連トーク
定員に達し次第、締め切らせていただきます。お急ぎください。

 

第366回 神戸塾 火曜サロン きたむら さとし 「幻灯紙芝居と絵本夜話」

日時:9月10日(火)18:30 ~
会場:B1 un
参加費:¥500【要予約】

7月23日に開催しました第一回では定員を大幅に上回り、今回は待望のア
ンコール上演です。絵本作家・イラストレーターとしてご活躍のきたむらさ
としさんが、手作りの舞台を使った幻想的な紙芝居と、イギリスで絵本作家
として活動してきたエピソードをお話しします。

第364回 神戸塾 火曜サロン きたむらさとし「幻灯紙芝居と絵本夜話」

日時:2019年7月23日(火)18:30~
会場:1F un にて
参加費:要予約・会費500円

絵本作家・イラストレーターとしてご活躍のきたむらさとしさんが、手作りの舞台を使った幻想的な紙芝居と、イギリスで絵本作家として活動してきたエピソードをお話します。

第362回 神戸塾 土曜サロン 上村亮太展 オープニングパーティー

アートブック「アネモネ戦争」制作発表!

日時:2019年6月22日(土)17:00~
会場:B1F unにて
参加費:予約不要・無料

このたび、上村亮太作「アネモネ戦争」の制作発表を行うことになりました。この本は、Art bookというのでしょうか絵本というのでしょうか。絵と物語が一緒になった本です。「アネモネ戦争」は編集者、デザイナーなど、いろいろな人達がひとつのチームになって制作していうことになります。22日の展覧会オープニングパーティで、その「チーム・アネモネ」を皆さんに紹介するとともに、皆さんと一緒に制作のスタートを切る事が出来ればと思い、開催することにいたしました。「アネモネ戦争」の制作にあたっては、ひとりひとりの「人との出会い」そして、その人たちに、具体的な資金面でも応援していただく、という方法で作っていくことになりました。私たちは、一冊の本を出版する、という枠を超えた物作りをしていきたい、と思っております。発表会の前には、僕のパフォーマンスなども披露する予定です。楽しく和気あいあいとした雰囲気の会になれば、と思いますので、是非、気軽にお越しいただけましたら幸いです。
上村亮太

第355回 神戸塾 火曜サロン40周年“旅にしあれば”サロン特集「語らいの時 後藤正治さんと島田誠」

日時:2018年12月15日(土)18:30~
参加費:※要予約(限定40名)1,000円
後藤正治さんは、「奇蹟の画家」を著わして下さいましたが、そこに至る伏線からの出会いから、私の内には後藤さんの存在が通奏低音のように響き続けています。

第354回 神戸塾 火曜サロン「一夜かぎりの BAR蝙蝠」

島田誠×田村芳晴(BAR崑崙)
日時:2018年12月11日(火)18:00~
参加費:予約不要・1,000円(1ドリンク付)

40周年の締めくくりのサロンが、なんでバーなの?居酒屋もバーにも行かない蝙蝠がなんで?
BAR崑崙だけは別で時折寄るのです。ワンショットだけ。マスターの田村さんとの付き合いは長い。1991年、私の神戸都心商業青年協議会会長時代の補佐役。翌年、ヨーロッパ商業事情調査団団長を務めた時にも一緒に各地を回った。抱腹絶倒のエピソードも多い。
今年30周年を迎えた崑崙はグットバーです。お酒に蘊蓄のない私が寄るのはにこやかに私を弄りまわしてくれるから。崑崙は愛想はないが蝙蝠BARは美しいスタッフに囲まれて蝙蝠が田村さんとワンショットを片手に翻弄されるのを愉しんでいただきます。みなさんも田村レシピによるワンショットをどうぞ。

第353回 神戸塾 火曜サロン「食べ物は記録、料理は甦り」

『パンと野いちご』(勁草書房、2018)をめぐって

季村敏夫×扉野良人×山崎佳代子(著者)
日時:2018年11月 27日(火) 18:30~20:00
参加費:1000 円 [ 要予約 ]

『パンと野いちご』は、1991年旧ユーゴスラビア内戦が続く2000年までの間に、故郷の家を追われ、難民となった友達の声を綴った書物。
3年間かけて旅を続け、30名以上の仲間に聞き書きをして生まれました。
生きるために欠かすことのできぬ「食物」を手かがりに、ひとりひとりが戦争という時代をどのように生きたか語っています。
「戦争について、食べ物を通して話して」という簡単なお願いの答えは、どれも厚い織物のように続き、長い語りは9時間にも及び、それは、小説でした。
偶然の立ち話、沈黙から発せられた短い答えは、一篇の詩 のように心に響きました。
誰にでも身近な食べ物、料理を語ることで、難しい地理的、歴史的な 状況を軽やかに超えて、戦争がもたらす闇、そこで誠実に生きる人が放 つ光が、明らかになりました。
巻末には、お話に出てきた料理の作り方をおさめています。
御仏のような、同時に聖母のような女性像を描き続ける石井一男氏の作品に囲まれ、混沌たる闇を進む世界の行く先に、みなさんと一緒に光を灯してみたいと思います。
山崎佳代子

山崎佳代子 ( 詩人、翻訳家)
1981年よりベオグラード(セルビア共和国首都)に在住。詩集に『みをはやみ』(書肆山田)など。翻訳書にダニロ・キシュ『若き日の哀しみ』(東京創元社)など。エッセイに『ベオグラード日誌』(書肆山田、2015年度読売文学賞)

第349回 神戸塾 日曜サロン ギャラリーコンサートとトーク「小曽根環‶ダイジニオモウコト〟によせて」

日時:2018年10月20日(土)17:00~
参加費:予約不要・無料
ゲスト:Coupie(環境音楽)越智裕二郎(西宮大谷記念美術館館長)
アンビエントな旋律を奏でるCoupieが小曽根環の創出する空間からインスパイアされた楽曲を演奏。木目から彩色樹脂への作品の展開について、と、Coupie×小曽根環のコラボについてのトークとなります。

第346回 神戸塾 火曜サロン チェコ/スロバキア共和国建国100周年記念 ポーランド建国100周年記念

―エヴァルト・ダネル レジェンド(伝説)-
ヴァイオリン:エヴァルト・ダネル ピアノ:伊藤ルミ

日時:2018年7月24日(火)18:30開演(会場18:00)
会費:2,500円(ASK会員2,000円)※限定30名 ※要予約
※こぶし基金への寄付を含みます。

第345回 神戸塾 土曜サロン サロンコンサート「光はそこに」ギタリスト熊谷朋久 井上よう子作品を奏でる

日時:2018年7月14日(土)18:30(18:15会場)~19:30
参加費:2000円(当日2500円)・要予約
ギタリストの熊谷朋久さんをお迎えし、井上よう子作品からインスパイアされた楽曲を披露していただきます。

第342回 水曜サロン「現代家族によるパフォーマンス」

日時:2018年5月6日(水)18:00~
参加費:無料【要予約】
現代家族…2001年ヨシダミノル、荒木みどり、吉田省念、吉田朝麻による家族で構成するパフォーマンスグループとして活動開始。ヨシダミノル没後(2010年)もポエトリーや即興演奏、音響実験等でアプローチを行う。