Gallery SHIMADA & Art Support Center KOBE   Info―1240号  8月21 日

□■□2016年8月

Gallery SHIMADA & Art Support Center KOBE
  Info―1240号  8月21 日

三つのお願い
             
1 蝙蝠日記    東影智裕の展示
2 展覧会案内   東影智裕展   Restore Point 復元ポイント  
               迫力ある会場風景をご覧ください
          東影美紀子展 ふとした思い
               静謐な会場風景をご覧ください
3 今日の言葉 おかあちゃん、ちっともいい世の中にならなかったねえ

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■■蝙蝠日記 三つのお願い
東影智裕展   Restore Point 復元ポイント 
大変、ユニークな会場設営となりました。
是非、会場で体験していただかなくてはなりませんがその雰囲気は下記で
どうぞ。
http://gallery-shimada.com/?p=3870
(画像をクリックすると拡大されます)

東影美紀子展 ふとした思い
作家にとっては新しい旅立ちになります。
http://gallery-shimada.com/?p=3863
■■■
お願い  その1
ミニアテュール神戸展2015は大変、好評に、楽しく終りました。
出展作家の皆さまに
作品の搬出、返送指示(改めて)をお急ぎください。
購入されたお客様に
その2
「加川広重巨大御絵画が繋ぐ東北と神戸2015−フクシマ」の記録集を関係された皆さまや、
賛同された皆さまにご送付、あるいは手渡しさせていただきました。
プロジェクトも記録集もボランタリーな志を集めて、今ある状況や未来に向けて差し出し
た花束であり、加川さんが「雪に包まれた被災地」に小さく描き込んだ花でありたいと願
ったものです。
次々と感想を寄せて下さっていますが、226頁という大部なものですが、どうか少しでも
ご感想、ご意見をお寄せください。
それが関わって下さったみなさんへの何より手応えであり、励ましで、次へと踏み出す
一歩に力になります。
その3
この頃のギャラリー島田にはいろんな人がいて、どうなっているのと思われるでしょう。
前号で触れたインターンさんですが
太田梨紗子さん、尾崎幸恵さん、目黒真理さん、リリー(Diankova mqslilinka)さん
学びながら一緒に作業をしていただいています。
■■ 今日の言葉
おかあちゃん、ちっともいい世の中にならなかったねえ
小宮山量平
小宮山さんは理論社の創業者。
ギャラリー 島田にも来ていただきました。
長野県上田駅前の「エディターズミュージアム(小宮山量平の編集室)」も訪ねました。
下記の記事を書かれた鈴木琢磨さんは武内ヒロクニさんの「しあわせ食堂」
須飼秀和さんの「私だけのふるさと」という長期連載を仕掛けて下さいました。
時々、東京の賑やかな酒場から電話が入ったりしますね。
鈴木さん、また待っています。
みなさま
是非、下記をお読みください。
毎日新聞 特集ワイド 
小宮山量平さん  鈴木琢磨
http://mainichi.jp/articles/20160816/dde/012/040/007000c
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公益財団法人「神戸文化支援基金」(こぶし基金)は兵庫・神戸の文化の土壌を
豊かにする芸術活動に助成しています。
http://www.kobushi-kikin.com/
本基金へのご寄付は、公益財団法人への寄付として寄付控除の対象となります。
・みなと銀行 北野坂支店 普 1656831 公益財団法人神戸文化支援基金
銀行からのご寄付の場合は必ず、お名前、ご住所などをメール・FAXなどでお知らせ
下さい。
・郵便振替口座:公益財団法人 神戸文化支援基金 00950-0-322393
 他行から振込みの場合は店番 099 当座 0322393
■発行元 ギャラリー島田・アートサポートセンター神戸
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