Gallery SHIMADA & Art Support Center KOBE   Info―1212号  5月18日

Gallery SHIMADA & Art Support Center KOBE
  Info―1212号  5月18日

       すべてが新しい挑戦なのです

1 蝙蝠日記  新しいスタッフを迎えて 
2 展覧会案内 「坂の上の作家たち」を楽しむためにのガイド         
      
3 神戸塾312回 山本忠勝美術評論集「坂の上の作家たち」刊行記念トーク

4 今日の言葉  30年間、いろんな人を迎え、出会いの場として頑張ってくれた
サロンにお疲れ様と言いたい」山村雅治(山村サロン主宰)。

登録、解除は下記から
メルマガ登録・解除フォーム(バックナンバーリンク)
http://gallery-shimada.com/mailmagazine/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

■■蝙蝠日記  
爽やかな緑の風 微かに白を刷く青空。

本当に美しい五月に、
つぼみはみんな飛び跳ねて、
私の心のなかで
愛が目覚める。
ハイネ「叙情的間奏曲」
シューマンの美しいメロディーが聴こえてくるようです。
昨日
島田陽(次男)容子の娘、迪(ゆう)のお宮参りはそんな日に恵まれました。

ギャラリーにとって返した私は、新しく生まれるギャラリー島田Troisの打ち合わせ
をしました。迪は三番目の孫。Troisは三つ目の画廊です。

新しいスタッフを迎えました。
松浦友与さん。京都の芸大系を卒業され留学経験もあります。
スタッフとしては林淳子、島田容子、猪子大地、松浦友与そして私。
橋本みなみ、濱崎須雅子が随時くわわります。

私を除けば本当に若い優秀なスタッフが揃いました。

これに公益財団法人「神戸文化支援基金」の本部としての機能が加わり
加川広重巨大絵画プロジェクト実行委員会の事務局機能を担っており、
それぞれに心を尽くすスタッフがいます。

どのようにしてこのようなことが可能なのか、不思議なことがここで起こっています。

■■展覧会案内
山本忠勝美術評論集「坂の上の作家たち」(ギャラリー島田刊)刊行記念展
今日は「坂の上の作家たち」を楽しむためのガイドです。
この本に19人の作家や出来事が書かれています。

会場入り口に2冊のこの本が置かれています。
その本をガイド役として手にとり
展示作品にはこの本の「なん頁」に書かれているかを表示しています。
山本さんの言葉をガイド役として
ゆっくりとご鑑賞下さい。

そして忘れずにガイド本は返却して下さい。
(会期中は 特価1500円で販売いたします)
5月14日―25日 ギャラリー島田Deux
評論集で取上げられた作家の作品による展覧会です。
http://gallery-shimada.com/?p=3713

■■神戸塾312回土曜サロン
山本忠勝美術評論集「坂の上の作家たち」刊行記念トーク
5月21日(土)15:00から
山本忠勝さんをお招きして、その評論について話し合いましょう。
下村俊子さん、榎忠さん、藤田佳代さん、そして本に登場する画家さんなど、賑やかに
山本さんと語り合いましょう。どなたでもどうぞ。
■■
今日の言葉
「30年間、いろんな人を迎え、出会いの場として頑張ってくれた。サロンにお疲れ様と言
いたい」山村雅治(山村サロン主宰)
蝙蝠から
今朝の神戸新聞に「山村サロン8月閉館」とあって、驚いた。山村さんはわたしより10才
も若い。
内容の濃い、いいサロンで交流もしたし、YAMAMURA SLON REVIEW は読んできまし
た。
私の憧れの目標でもありました。
小田実さんとの被災者生活再建支援法成立への歩みは、つい最近「ひとびとの精神史」を
書くときに復習させていただいたばかりです。
完全に閉まる前にお招きして、語り合いたい。
 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
公益財団法人「神戸文化支援基金」(こぶし基金)は兵庫・神戸の文化の土壌を
豊かにする芸術活動に助成しています。
http://www.kobushi-kikin.com/
本基金へのご寄付は、公益財団法人への寄付として寄付控除の対象となります。
・みなと銀行 北野坂支店 普 1656831 公益財団法人神戸文化支援基金
銀行からのご寄付の場合は必ず、お名前、ご住所などをメール・FAXなどでお知らせ
下さい。
・郵便振替口座:公益財団法人 神戸文化支援基金 00950-0-322393
 他行から振込みの場合は店番 099 当座 0322393
■発行元 ギャラリー島田・アートサポートセンター神戸
〒650−0003 神戸市中央区山本通2-4-24リランズゲートB1F・1F
TEL&FAX  078−262−8058
HP  http://gallery-shimada.com
MAIL info@gallery-shimada.com
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  Info―1212号  5月18日

       すべてが新しい挑戦なのです

1 蝙蝠日記  新しいスタッフを迎えて 
2 展覧会案内 「坂の上の作家たち」を楽しむためにのガイド         
      
3 神戸塾312回 山本忠勝美術評論集「坂の上の作家たち」刊行記念トーク

4 今日の言葉  30年間、いろんな人を迎え、出会いの場として頑張ってくれた
サロンにお疲れ様と言いたい」山村雅治(山村サロン主宰)。

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■■蝙蝠日記  
爽やかな緑の風 微かに白を刷く青空。

本当に美しい五月に、
つぼみはみんな飛び跳ねて、
私の心のなかで
愛が目覚める。
ハイネ「叙情的間奏曲」
シューマンの美しいメロディーが聴こえてくるようです。
昨日
島田陽(次男)容子の娘、迪(ゆう)のお宮参りはそんな日に恵まれました。

ギャラリーにとって返した私は、新しく生まれるギャラリー島田Troisの打ち合わせ
をしました。迪は三番目の孫。Troisは三つ目の画廊です。

新しいスタッフを迎えました。
松浦友与さん。京都の芸大系を卒業され留学経験もあります。
スタッフとしては林淳子、島田容子、猪子大地、松浦友与そして私。
橋本みなみ、濱崎須雅子が随時くわわります。

私を除けば本当に若い優秀なスタッフが揃いました。

これに公益財団法人「神戸文化支援基金」の本部としての機能が加わり
加川広重巨大絵画プロジェクト実行委員会の事務局機能を担っており、
それぞれに心を尽くすスタッフがいます。

どのようにしてこのようなことが可能なのか、不思議なことがここで起こっています。

■■展覧会案内
山本忠勝美術評論集「坂の上の作家たち」(ギャラリー島田刊)刊行記念展
今日は「坂の上の作家たち」を楽しむためのガイドです。
この本に19人の作家や出来事が書かれています。

会場入り口に2冊のこの本が置かれています。
その本をガイド役として手にとり
展示作品にはこの本の「なん頁」に書かれているかを表示しています。
山本さんの言葉をガイド役として
ゆっくりとご鑑賞下さい。

そして忘れずにガイド本は返却して下さい。
(会期中は 特価1500円で販売いたします)
5月14日―25日 ギャラリー島田Deux
評論集で取上げられた作家の作品による展覧会です。
http://gallery-shimada.com/?p=3713

■■神戸塾312回土曜サロン
山本忠勝美術評論集「坂の上の作家たち」刊行記念トーク
5月21日(土)15:00から
山本忠勝さんをお招きして、その評論について話し合いましょう。
下村俊子さん、榎忠さん、藤田佳代さん、そして本に登場する画家さんなど、賑やかに
山本さんと語り合いましょう。どなたでもどうぞ。
■■
今日の言葉
「30年間、いろんな人を迎え、出会いの場として頑張ってくれた。サロンにお疲れ様と言
いたい」山村雅治(山村サロン主宰)
蝙蝠から
今朝の神戸新聞に「山村サロン8月閉館」とあって、驚いた。山村さんはわたしより10才
も若い。
内容の濃い、いいサロンで交流もしたし、YAMAMURA SLON REVIEW は読んできまし
た。
私の憧れの目標でもありました。
小田実さんとの被災者生活再建支援法成立への歩みは、つい最近「ひとびとの精神史」を
書くときに復習させていただいたばかりです。
完全に閉まる前にお招きして、語り合いたい。
 

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公益財団法人「神戸文化支援基金」(こぶし基金)は兵庫・神戸の文化の土壌を
豊かにする芸術活動に助成しています。
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本基金へのご寄付は、公益財団法人への寄付として寄付控除の対象となります。
・みなと銀行 北野坂支店 普 1656831 公益財団法人神戸文化支援基金
銀行からのご寄付の場合は必ず、お名前、ご住所などをメール・FAXなどでお知らせ
下さい。
・郵便振替口座:公益財団法人 神戸文化支援基金 00950-0-322393
 他行から振込みの場合は店番 099 当座 0322393
■発行元 ギャラリー島田・アートサポートセンター神戸
〒650−0003 神戸市中央区山本通2-4-24リランズゲートB1F・1F
TEL&FAX  078−262−8058
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