画集I・II入荷しました!
- 2010,7,28,Wed.
- 「ミニアチュール神戸展」会場風景を掲載しました。
- 2010,7,12,Mon.
- 「ガラス絵の小宇宙 硝子絵4人展」1F会場風景を掲載しました。
- 「上村亮太展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,7,5,Mon.
- 市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」に島田誠のインタビューが掲載されました。
- 2010,6,29,Tue.
- 「上村亮太展」のお知らせ
昨年の秋頃より、時々、夜景を描くようになりました。少しずつ、ひとつになってきたようにも思います。あせらずに、ゆっくりと描き続けていけたら、と思っています。 - 「ガラス絵の小宇宙 硝子絵4人展」のお知らせ
出品作家/神領照美 藤原良子 南弘子 矢倉暢子 - 「ミニアチュール神戸展 vol.10 じゆう/自由」のお知らせ
★恒例の大交流会 7/24(土)17:00~20:00 持ち寄り大歓迎! - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
信号「赤と青」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■夏サロン、古典4シリーズはじまります - 2010,6,28,Mon.
- 「コウノ真理展」1F会場風景を掲載しました。
- 「河本和子個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,6,09,Wed.
- 展覧会スケジュール更新しました。
- 火曜サロン-予告案内
- 2010,5,28,Fri.
- 「荒木きよこ展」1F会場風景を掲載しました。
- 「松村光秀個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,5,24,Mon.
- 「松村光秀個展」のお知らせ
現代の絵師と呼んだりしますが、江戸の異端絵師の模倣や利用とは無縁で、松村自身の深いところに体験にねざした情動が、異形のものとして表出しますが、それぞれの作品は抑制が効いて美しく、激情や感傷に流れることがないのです。 - 「荒木きよこ展」のお知らせ
「風の系譜」をテーマとして、CanvasにMixedmediaで表現してみました。自然が織りなす、ささやかな変化への日々の想いを、是非ご覧下さい。 - 「河本和子個展」のお知らせ
渚蹴り、疾駆する悍馬のごとく鮮烈なイメージを与えながら、河本和子の花々も街も空も変幻の炎の照射に包まれて豪奢に輝く。 - 「コウノ真理展」のお知らせ
日々の生活の中で、目には見えないけれど確かに存在する何か、言葉にならない感覚を表現したいと思っています。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「己が長を語ることなかれ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第207回 火曜サロン 「トーク イベント 場所とアートの魔術性 -神戸と別府の場合」 - 2010,5,13,Thu.
- 「須飼秀和展」1F/B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,5,6,Thu.
- 「上前智祐版画展」1F会場風景を掲載しました。
- 「岡田久美子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,4,26,Mon.
- 「藤飯千尋展」1F会場風景を掲載しました。
- 「岡田久美子展」のお知らせ
3年ぶりの個展です。今回は、素描、水彩を中心にご覧いただきます。根底にある感性や意識が率直に表出されるという意味で空間が静かに染め上がる作家の世界となり、私たちはその前に佇むこととなります。 - 「上前智祐版画展」のお知らせ
上前先生は1920(大正9)年生まれですから、今年90才になられます。今回は2000年ころから始められ、すでに400点に及ぶという版画作品から、最近作約40点を選んで、ご覧いただきます。 - 「須飼秀和展」のお知らせ
毎週の課題に作品で答えるという大変な修練に見事に応え、広さと奥行きを兼ね備えた「山形のあき」や「月明かりの夜」などの作品を生み出す作家として大きく成長している。二つのギャラリーを使っての大きな個展としました。是非、お運び下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「北野籠居人」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第206回 火曜サロン 「山本忠勝 神戸面白人+マコトサロン」
■特別例会 「しかし それだけではない 加藤周一 幽霊と語る」 - 2010,4,15,Thu.
- 「木下昭夫展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,4,5,Mon.
- 「秋田英男展」1F会場風景を掲載しました。
- 「津高和一展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,29,Mon.
- 「津高和一展」のお知らせ
制作した作品を油彩・墨・和紙・軸・陶芸・デッサンなど多彩な面からご覧いただきます。 - 「秋田英男展」のお知らせ
私にとって作品の発表とは、この現実と向き合い新たな自己否定へと向かわざるを得ない厳しい場に立つということに他なりません。 - 「木下昭夫展」のお知らせ
木下さんの描く“かぼちゃ”も“自画像”“裸婦”もずっしりと重たい。わき目もふらずに闘牛のごとく突貫する絵だ。 - 「藤飯千尋展-Landscape-」のお知らせ
色を選び、たらしこみ、流し込むような技法で、少しの偶然の天啓を借りながら藤飯のイメージと均衡する時にLandscapeが完成する。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「静かな気配」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第205回 火曜サロン 「沖縄を知ること、なすべきことなど」 - 2010,3,20,Sat.
- 「ボロフスキー・ガラスアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,18,Thu.
- 「SHIMADA SELCTION VOL.1」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,8,Mon.
- 「高野卯港展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,4,Thu.
- 「三沢かずこ展」1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,1,Mon.
- 「高野卯港画文帖「夢の道」出版記念展」のお知らせ
作家の命は有限であっても作品という永遠の命を残す、でも埋もれたまま土に返ったのでは仕方がない。この優れた仕事が、これを機会に地上の命を得ることを願っている。 - 「三沢かずこ展」のお知らせ
三沢にとってのブルーは宇宙と同義語であり、自身の存在証明である。選びとられたブルーは曖昧さを脱し、毅然としている。そこに配された形象はそこに至る精神の軌跡である。一つの場を深く掘り下げてきた美しい成果がここに現出した。 - 「SHIMADA SELCTION VOL.1」のお知らせ
山内雅夫、木下佳通代、奥田善巳、遠藤泰弘、を中心軸として、空間全体がSHIMADA SELECTION、作品として構成してみたいと思います。がらりと変わる空間「Air」の妙をお楽しみに下さい。 - 「ボロフスキー・ガラスアート展」のお知らせ
主宰する草野さんがボロウスキー氏と出会い、日本で紹介をはじめ、その拠点としてギャラリー島田Deuxを選んで、今回が3回目の発表になります。いつもと違った空間をお楽しみ下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「書くということ、読むということ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第203回 火曜サロン 「マコトサロン」 作家との出会いと別れ 「夢の道」のことなど
■第204回 火曜サロン 「モーツアルトにおけるクラリネットとフルートの魅力を楽しむ」
■第205回 火曜サロン 「沖縄を知ること、なすべきことなど」(仮題) - 2010,2,23,Tue.
- 「ギャラリー島田コレクション展」会場風景を掲載しました。
- 2010,2,8,Mon.
- 「武内ヒロクニ展」1F会場風景を掲載しました。
- 「藤崎孝敏展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,2,3,Wed.
- 「藤崎孝敏展」のお知らせ
ギャラリー島田コレクションを中心に東京で発表された作品のなかから選んだ新作5点を加えその魅力の全貌をご覧いただきます。 - 「武内ヒロクニ展」のお知らせ
「これはナンなのだ!なにか起こっているのか?」そんな風に呟きながら、苦虫を噛み潰したような顔をして、画家は今日も元気に坂道を駆け下りてくる。 - 「ギャラリー島田コレクション展」のお知らせ
皆様にコレクションをお持ちいただくことで、ご支援をお願いしたいと考えました。それぞれに愛着がありますが、お客様に渡ってこその作品の価値です。惜しみなく出品したしますので、どうかお運び下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「一隅の灯り」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第202回 火曜サロン マコト・サロン 「石井一男さんを語る」 - 2010,1,25,Mon.
- 「中島由夫展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,1,12,Tue.
- 「石井一男展」1F会場風景を掲載しました。
- 「八木マリヨ展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,1,4,Mon.
- 「八木マリヨ展」のお知らせ
The Earth & earthー地球にすれば - 「石井一男展」のお知らせ
石井さんの2冊目の画集「絵の家のほとりから」と後藤正治さんのノンフィクション「奇蹟の画家」、そして「情熱大陸」出演と、大きな話題となりました。 - 「中島由夫展」のお知らせ
-コブラを超えた太陽の画家- - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「糾う」 - 2009,12,25,Fri.
- ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第201回 火曜サロン 『記憶表現論』(昭和堂)刊行記念
季村敏夫×港大尋 詩と音楽/トークとライブ - 2009,12,24,Thu.
- 「島田誠の執筆記録」更新いたしました。
- 2009,12,21,Mon.
- 「植浦加代子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,12,14,Mon.
- 「石井一男展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,30,Mon.
- 「スタジオグラニート銅版画展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,28,Sat.
- 「武内ヒロクニ展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,24,Tue.
- 「武内ヒロクニ展」のお知らせ
毎日新聞の関東版の夕刊に3年間に渉って毎週、連載されたものです。どうか、この絵をじっくり味わって下さい。 - 「スタジオグラニート銅版画展」のお知らせ
普段はタブローに挑む作家たちが、版画という技法を使って、また新しい表現の可能性に挑む。役者と舞台をご覧下さい。 - 「石井一男展」のお知らせ
石井一男画集2「絵の家のほとりから」(ギャラリー島田)、そして後藤正治「奇蹟の画家」(講談社)出版記念の展覧会です。 - 「ゴトウ千香子墨絵展」のお知らせ
ゴトウさんは現在、由布院在住。英国に学び、東西文明の美、音楽・歌舞伎などに触発され、由布院の自然のなかで醸成された作品に出会い、絵による音楽会をお楽しみ下さい。作家との交流もお楽しみ下さい。 - 「植浦加代子展」のお知らせ
眼だけではなく、手であり、体で美を探りだしていく植浦さんの仕事は、陶工が土を捏ね、染織家が糸を撚り草木で染めるように、原初の創る歓びに溢れている。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「Du bist die Ruh, Du bist der Frieden」
あなたは休息であり、あなたは喜びである - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第200回 火曜サロン 財団「神戸文化支援基金」設立の報告とお祝いの集い・・忘年会もご一緒に!
■第201回 火曜サロン (来年の予告)震災15周年「震災と記憶を巡って」 - 2009,11,20,Fri.
- 「内海聖子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,16,Mon.
- 「対話2009展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,13,Fri.
- 「上住雅恵展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,6,Fri.
- 「韓由美銅版画展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,2,Mon.
- 「秦森直子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「森井宏青展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,10,27,Tue.
- 「森井宏青展」のお知らせ
環境問題とか、エコロジーとか、そんなカテゴリーとは関わりなく、私の中から消し去ることができないものたちを描きつづけているのです。 - 「秦森直子展」のお知らせ
作曲家が、美しい音(震動)旋律を追う様に造形作家は、光(色)とフォルムの濃密な空間を求めたい。和紙を素材に金属も加味した。平面と、合わせて三次元の表現を試みました。 - 「韓由美銅版画展」のお知らせ
刻の経過と風化と存在の芯を感じさせ、普通は慣れて、「あってなきがごとし」となるのですが飽きず眺めています。 - 「上住雅恵展」のお知らせ
上住は、旅をしながら、周到に選びとられた色彩と画家の目で、景色を切り取り、構成する。対象の風土、歴史、文化を描くのではなく、そこを借りて、自分の内面に今、生じている感覚こそを大事にする。 - 「対話2009展」のお知らせ
ギャラリー島田で3回目となります。メンバーに若干の変更はありますが、それぞれが風や技法や世代を異にする作家たちが、ギャラリー島田を選んで発表されるのは、お互いの交流対話とともに、空間とギャラリー島田との交流対話でもあるのかもしれません。 - 「内海聖子展」のお知らせ
内海聖子さんは、ボールペンを使ってミクロとマクロに揺れ動く、不思議な世界を作りだします。今回は、さらに様々な表現への試みに挑戦され、その集中力には驚嘆したします。御気付きだと思います。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
2010年の1.17 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第198回 火曜サロン 「山本忠勝の神戸面白人」
■第199回 火曜サロン 「マコトサロン(2)」二回目のテーマ「対話」です。 - 2009,10,19,Mon.
- 「元永紅子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「追悼 小西保文と仲間たち展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,10,5,Mon.
- 「菅田幸子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「田中美和展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,9,29,Tue.
- 「田中美和展」のお知らせ
田中さんの作風が変わりました。昨年、登場いただくはずだったのですが、転換期でもあり、今回、満を持しての個展となりました。 - 「菅田幸子展」のお知らせ
ギャラリーは”ごろん”の群像で溢れ、世界は姿(すがた)で成り立っていることを感得する。 - 「追悼 小西保文と仲間たち展」のお知らせ
昨年10月22日の訃報に接し、奥様とお話をするうちに、長かった神戸時代を懐かしむお気持ちが強く、追悼展を買って出てしまいました。 - 「元永紅子展」のお知らせ
現代美術家である元永さんのjewelyは素晴らしく独創的で、身を装うという観念を超えて紅子アートとコラボレートするのです。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
20年目に見えた道 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第196回 火曜サロン SANGEETA「サンギータ インド古典音楽コンサート」
■第197回 火曜サロン 集まりの時間 Face to Faith 「マコトサロン」 はじめます。 - 2009,9,28,Mon.
- 「松原政瑠ミニアテュールアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,9,22,Tue.
「久下典子展」1F会場風景を掲載しました。
「高木さとこ展」B1F会場風景を掲載しました。 - 2009,9,14,Mon.
- 「大塚温子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,9,7,Mon.
- 「松岡美子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 「ボロフスキー・グラスアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,8,19,Tue.
- -「夏季休廊」のお知らせ-
◆2009年8/21(金)~9/4(金)◆ - 「松岡美子展」のお知らせ
永遠に解きえない問いに立ち尽くしながらも、その証を求めて 今生きている私の「空間」を表現してゆきたいと思う。 - 「ボロフスキー・グラスアート展」のお知らせ
今年3月に開催したばかりですが、大変好評したので、早くも第2回展を開催致することになりました。 - 「大塚温子展」のお知らせ
古代文字の影響はうけておりますが、一つ一つの象徴や意味ではなく、むしろ、言葉になっていない感覚的なものとしても、表現しています。 - 「高木さとこ展」のお知らせ
今回はロマンチック・パークと題して、B1Fでは初めての展覧会になります。夢見て、旅して、甘美なひとときを。 - 「久下典子展」のお知らせ
木々は生まれ育った土地の匂いがした。そんなrabbitの素朴な日常を描いてみました。 - 「松原政瑠ミニアテュールアート展」のお知らせ
不思議な透明感と静謐感に満ちた作品は人間業と思えない精緻さで、それを見つめているだけで異界に迷い込んだような酩酊感に陥ります。これを描く人の性格は「尋常ならざる」ですね。 - 2009,8,07,Fri.
- 「吉仲沙智個展」1F会場風景を掲載しました。
- 「ミニアチュール神戸展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,31,Fri.
- 「田中大樹展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,27,Mon.
- 「須浜智子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,22,Wed.
- 「山本萠展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,21,Tue.
- 「須浜智子展」のお知らせ
今回は、庭の風景と、植物や果実といったものが作品のモチーフになっています。 - 「小さなオブジェコレクション展」のお知らせ
今までオブジェコレクション展、というのはあまりなかったと思いますので、何気なく、貴重なコレクション展のように思います。 - 「田中大樹展」のお知らせ
私は発見をする喜びをする為に描いているのかもしれません。だからまた新たなもので描きたいと思うのだと思います。 - 「ミニアチュール神戸展」のお知らせ
今年も128名を超える作家さんが200点を超える作品を寄せて下さいます。 - 「吉仲沙智個展」のお知らせ
吉仲さんの仕事(あえてそう呼ばせていただきます)はずっと注目していて、個展の開催も何年も待ってきました。そこには修練とか習熟とかと無縁の閃きが刻印されるように作品としてただ存在するのです。 - 2009,7,13,Mon.
- 「上村亮太展」B1F会場風景を掲載しました。
- 「Pen2展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,6,Mon.
- 「伊藤みえこ展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,29,Mon.
- 「コウノ真理展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,25,Thu.
- 「笹田敬子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,23,Tue.
- 「笹田敬子展」のお知らせ
笹田さんは神戸らしさを体現した作品の旗手として颯爽と登場した。2年ぶりの個展で新境地に挑みます。 - 「コウノ真理展」のお知らせ
当ギャラリー初登場です。
ギャラリー空間がまた響き合い静謐に満たされんことを。 - 「伊藤みえこ展」のお知らせ
日常にも喜びも悲しみも怒りさえもある。伊藤さんは、そうした時間を、平明な青い空を心に抱きながら生き、なおかつ描く。 - 「上村亮太展」のお知らせ
今回はオープニングパーティでのリコーダー演奏や、展覧会場のBGMなど、上村さんの作られた音が展覧会に流れる予定です。流れる時間をゆっくり楽しんで下さい。 - 「Pen2展」のお知らせ
Pen2さんの作品に登場するキャラクターはみんな、おちゃめでいたずらっこだ。 - 「山本萠展」のお知らせ
山本さんの神戸での初個展です。 - 2009,6,15,Mon.
- 「森英夫のアラ!へん展」1F会場風景を掲載しました。
- 「政木貴子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,1,Mon.
- 「北村美和子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「My Favorites」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,5,25,Mon.
- 「鴨下葉子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「My Favorites」のお知らせ
最近のコレクションをご覧いただきます。 - 「北村美和子展」のお知らせ
連綿と生死を繋ぐ植物へ、愚かな人間より畏敬をこめて。 - 「政木貴子展」のお知らせ
日常の中で、鉛筆など身近なものでスケッチブックに描いています。空間の中のいろいろな関係性を楽しみながら描いています。 - 「森英夫のアラ!へん展」のお知らせ
見る者を幻視の不思議世界へといざなう「視覚の魔術師」と称されるマウリッツ・エッシャー。二次元で描ける形も三次元の立体にするには不可能な錯視図形に挑戦しています。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
奥さんは怖い - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第190回 火曜サロン 名倉誠人「NYでのぼくの面白い演奏会」
■第191回 火曜サロン 後藤正治のスポーツ・ノンフィクションの世界 - 2009,5,18,Mon.
- 「久保洋子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「伊津野雄二彫刻展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,5,11,Mon.
- 「林 星枝展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,4,27,Mon.
- 「堀井 聰個展」のお知らせ
実に15年ぶりの島田さんのギャラリーでの個展となります。15年前の作品を覚えていて下さる方も少ないとは思いますが、ぜひご高覧下さい。 - 「林 星枝展」のお知らせ
いつもと趣向を変えて、爽やかに楽しく、ギャラリーをコーディネイトして頂きたいと思います。 - 「久保洋子展」のお知らせ
久保さんの仕事は独特な領域へ入ってきた。絵画の感覚的精神性を排除しながら知覚的物質性へと接近しているように感じる。 - 「伊津野雄二彫刻展」のお知らせ
深い沈黙から漏れ聞こえる、かそけき吐息といった気配がブロンズ・木・石・テラコッタなどに満ち、祈りの場が現出します。今年、一番、見ていただきたい展覧会の一つです。 - 「鴨下葉子展」のお知らせ
「もう一つの扉」を開けると、時空を超え、自らを開放する詩的空間と出会うのです。達意の表現をお楽しみ下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
ギャラリー"しまった" - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第190回 火曜サロン 名倉誠人「NYでのぼくの面白い演奏会」
■第191回 火曜サロン 後藤正治のノンフィクションの作法
■第191回 火曜サロン 摩耶はるこさんの「ボイス・アート」レクチャー&WS - 2009,04,20,Mon.
- 「中西 勝展」1F会場風景を掲載しました。
- 「野口明美個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,04,10,Fri.
- 「笛木信哉個展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,04,06,Mon.
- 「足立朱麻展」1F会場風景を掲載しました。
- 「平田達哉個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,3,31,Tue.
- 「平田達哉個展」のお知らせ
平田さんは、かたちが呼び起こすものに、ゆったりと立ち止まり、耳を澄まし、イメージが呼び合い、喚起するものをおおらかに受け止めながら、独自の情景へ至るのです。 - 「足立朱麻展」のお知らせ
鹿児島から足立朱麻さんをお迎えします。朱色が漲ったような作品は「イロハ完熟」名づけられています。 - 「笛木信哉個展」のお知らせ
笛木さんの三度目の個展です。毎回よくなっているのに驚きます。堅かったのが自由になり、かつ芯が通ってきました。 - 「中西 勝展」のお知らせ
安井賞受賞作となった「大地の聖母子像」に繋がるコレクション15点をご覧下さい。 - 「野口明美個展」のお知らせ
ライフワークのメトロのシリーズとメゾチント「雲」のシリーズをご覧頂きます。 - 2009,03,30,Mon.
- 「南 輝子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,03,23,Mon.
- 「榊原メグミ展」1F会場風景を掲載しました。
- 「川嶋守彦展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,03,16,Mon.
- 「ボロフスキーグラスアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,03,09,Mon.
- 「津田福巳展」1F会場風景を掲載しました。
- 「藤崎孝敏個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,3,2,Mon.
- 「藤崎孝敏個展」のお知らせ
溢れるばかりの才能は、風景であれ、花であれ、とりわけ肖像において触発される対象と出会ったときに爆発する。野生的本能を取り戻した藤崎さんの作品を楽しみにしている。 - 「津田福巳展」のお知らせ
80才でも若い人よりも若々しく創作に挑む津田さんにいつも驚かされてきました。あの笑うと両目尻が下がり眼がなくなる素晴らしい笑顔に出会える日を楽しみにしている。 - 「ボロフスキーグラスアート展」のお知らせ
ヨーロッパで高い評価を得ているグラスアーティスト、ボロフスキー氏の日本初の展覧会です。 - 「榊原メグミ展」のお知らせ
前回の個展が2006年9月。年月の歩みを加えてどう展開しているのだろうか。屈託のない屈託した作品を期待している。 - 「川嶋守彦展」のお知らせ
「あらかじめ作られた」絵画には、秘密基地を作ることの出来る「まぬけな場所」がきっとあるはずだ。 - 「南 輝子展」のお知らせ
DO SOMETHING! から WE INSIST! へ - 2009,02,23,Mon.
- 「Kikuko Sakota展」1F会場風景を掲載しました。
- 「高野卯港追悼展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,02,16,Mon.
- 「内田みき 展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,02,09,Mon.
- 「前田隆一個展」1F会場風景を掲載しました。
- 「徳永卓磨絵画展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,2,2,Mon.
- 「前田隆一 個展」のお知らせ
パリ在住の前田隆一さんの2度目の展覧会です。具体的な物(例えば街燈)をモティーフとしながら意識下で感じたことを空間的広がりの中で重ね合わせていく。 - 「徳永卓磨絵画展」のお知らせ
ラマンチャのカンポ・デ・クリプターナを懐かしく思い出しています。あの光、あの風、あの窓、あの門、あの壁、あの風車、あの大地、あの空、そしてあの静寂。それらを描き切っています。 - 「内田みき 展」のお知らせ
ここ数年「光」や「気配」や「幻影」など浮遊感の中に情感を表現してきた。今回は、そこに「よろこび」という具体的な志向と色彩が持ち込まれた。そこに意志を感じる。楽しみです。 - 「高野卯港追悼展」のお知らせ
昨年10月3日に惜しくも亡くなった卯港さんの追悼展を開催します。 卯港さんにもっとしてあげることがあったのではないかと日増しに複雑な思いが募ります。 - 「Kikuko Sakota展」のお知らせ
画家は「ものがたり」を生きているという。不思議な出会いや発見によって産み出されるものが「ものがたり」で、それは「Unqualified Stars(無資格の星)」のように私にしか見えないかもしれない。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
14年目の1・17 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第186回 火曜サロン 「港大尋の弾き語り+季村敏夫」
- 2009,01,20,Tue.
- 「ひさお展」1F会場風景を掲載しました。
- 「獏枕 百点満点展」B1F会場風景を掲載しました。
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